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親子三世代で楽しめる「グッジョバ!!」を遊びつくそう! GW限定情報や魅力を徹底解剖

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ちえくらべ「たまゴロー」にみんなで挑戦!
  • ちえくらべ「たまゴロー」にみんなで挑戦!
  • よみうりランドへはゴンドラ「スカイシャトル」も利用できる(片道300円/大人ひとり)
  • グッジョバ!! 入り口
  • グッジョバ!! 入り口に大きなモニュメント 人気の撮影スポットのひとつ
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  • BUNGUファクトリー限定のキャンパスノートを発見! お土産コーナーをのぞくのもまた、楽しみのひとつ
  • 協力プレイが大事 (キャンパスチャレンジのようす)
  • 紙をカット! キャンパスノートの製造過程がモチーフになっている (キャンパスチャレンジのようす)
◆ 知恵と絆が試される900秒、ボールでチームバトル「ちえくらべ『たまゴロー』」

 人気ベスト5に入ったアトラクションの中で、同時参加人数が70人ともっとも多いアトラクションが「ちえくらべ『たまゴロー』(以下、「たまゴロー」)」。日本初のボールコースター型アトラクションで、全長560m、高さ8mのコースをごろごろと転がる約60個のボールを操ります。参加者は2チームに分かれ、アトラクション内に仕掛けられたミニゲームをプレイしたり、止まっているボールを動かしたりし、得点を積み上げていきます。

 ゲームのルールはグッジョバ!!スタッフが丁寧に教えてくれるから、初めてプレイする大人はもちろん、子どもも安心。ボールペンを模したボール発射機を操作する「ノートペンシルアタック」や、ふわふわと浮くボールをハサミでキャッチする「エアボールはさみ」など、待ち時間中に「あれは何のゲームかな?」と予想するのもまた一興です。

 酒井さんファミリーも、一丸となって「たまゴロー」に挑戦。お母さんが巨大カドケシを押して止まっているボールを通過させ、通過によって作動したミニゲームにおばあちゃんと遼太くんがトライ。遼太くんも、額に汗を浮かばせながら一生懸命に操作バーを左右に動かします。その間、お父さんは高い位置にある仕掛けを一人でなんなくこなしていきます! さすが、一家の大黒柱!

 参加者全員で相談しあい、頭も身体も動かす「たまゴロー」の1試合時間は15分。ぜひチャレンジしてみてください! 余談ですが、ボールがある地点を通過するとハンドベルの音がなります。これは必聴。何のメロディーか、ぜひ耳を傾けてみてください。ヒントは、○○○のテレビCM…!

《佐藤亜希》

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